高崎遼功のくじのほうこう日記

母支援たちという昼食


ボクは、母体後押し6クライアントとサークルを形作り、月間一括ごはんをめぐっています。

児童の膳立てなどで出席できないこともありますが、おそらくは6クライアントそろい、2時以来報告しています。

ごはんのお店を決めるのは当番制だ。

額面は1000円から高くても2000円までとしているので、多少限られるスポットもあります。

6クライアントいるので、6回に1回は出向くお店を決める番が回ってしまう。

そのときは、みんなが気に入ってくれるかどうかが心配で、思い切り意思を使います。

そうでないときは意思が楽で、本当に楽しめます。

いつまで貫くかわからないけれど、できればこういう母体後押しの輪を大切にしたいだ。


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